昨日に引き続き、お国訛りシリーズ!(笑)
香港に出張したときのことです。香港の技術チームのメンバーとマネージャとでミーティングをしました。このマネージャがとても良い人なのですが、ものすごく中国語アクセント(正確には広東語アクセント)の強い英語を話す人でした。で、そのマネージャが部下たちに広東語で話し始めました。こちらは何を言っているのか分からないので、ただぼーっと聞いていましたが、いつのまにか英語に戻っていたのです。自分はそれに気づかず、ずっと広東語で話していたのだと思って聞いてました。
ミーティングの後は、みんなでレストランへ。香港への出張は美味しいのですが、最近機会がありません。
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テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育
- 2008/02/19(火) 22:28:26|
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